液体類のチェック (6)エンジンオイルとは

エンジンオイルには「潤滑」「密封」「清浄」「冷却」の4つの役割があります。
エンジンオイルの量が減ると単位量あたりの仕事量が増え、劣化の速度が上がり、汚れがひどくなります。
逆にオイルが多すぎるとエンジンの底にオイルが大量にたまり、エンジン内の汚れと摩耗の原因になるので気をつけましょう。

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