液体類のチェック (7)バッテリーのチェック

バッテリーの上にある丸いキャップをコインなどで回して外し、すべての穴の中の液量をチェックします。
バッテリーの+(プラス)と-(マイナス)端子に取り付けられているターミナルが緩んでいないかチェックし、緩んでいたらネジを締めます。
+(プラス)側には保護カバーが付いているのでめくってチェックします。
バッテリーケースの側面に書いてある2本の線の間に常に液面がくるようにします。
この点検・整備を自分でした場合、プロに頼むときよりも約1万円の節約になります。

【おすすめ!】 インターネットで簡単に”愛車の価格”を知るには?
当サイトから72名が体験している人気の無料サービスです。