洗車のポイント (8)シートクリーニング

まず縫い目や段差の部分にたまったホコリやゴミを掃除機で吸い取り、絞ったぞうきんで水ぶきします。

よほど汚れている場合以外は洗剤で洗う必要はなく、本革シートの場合は革専用のクリーナーを使います。

シートを水ぶきした後は、砂ボコリが入らないような場所でしばらくドアを開けておき、風を通して自然乾燥させます。

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