エンジンのフラッシング

フラッシングとはエンジン内部やオイル通路についた汚れを落とすことを言いますが、日常&エレメント交換をしっかりやっているとフラッシングをする必要はありません。
オイル注入口を開けて、内部の金属壁が見えないほど汚れている場合には、フラッシングをオイル交換を行う要領で行います。
オイルを抜き取ったらフラッシング専用オイルを注入し、しばらくエンジンをかけた後、フラッシングオイルを抜き取ります。
汚れがたまったエレメントを交換した上で、新しいオイルを入れます。

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